しごと

レバレジーズ新卒採用のコンセプトは「相思相合」。求める人物像は、社会を変える主人公

創立から18年間、着実に事業拡大を遂げてきたレバレジーズ。数々の事業を成長させ今のレバレジーズを創りあげたのは、「世の中を変えよう」と本気で挑戦し続けた若者たちでした。 さらなる飛躍のため採用人数を大幅に拡大する今年、新卒採用チームが大切にす…

課題があるからおもしろい。エンジニアマネージャーが見据える組織と技術の展望

今回取材したのは、IT専門職の人材プラットフォーム「レバテック」のテックリード兼エンジニアリングマネージャー(以下、EM)の河村さんです。河村さんは、レバテックのシステム品質を担保する体制づくり全般を任されています。そんな河村さんがレバレジー…

YouTubeハイライト(上半期 2022年1月〜6月)

レバレジーズでは、会社の雰囲気や社員の働く様子などを知れる動画を毎週金曜日にYouTubeにて配信しています。今回は、2021年の上半期特集!視聴回数の多かった動画を中心に、「知りたいこと」別にまとめました。(ライター:飯野) ■ 【公式】レバレジーズC…

すべての選択は「誰かが喜ぶ姿を見たいから」。プロのピアニストだった私がトップセールスになった話

学生時代にプロのピアニストとして活動し、現在はキャリアアドバイザーとして活躍する坂牧さんを取材しました。なぜ20年続けたピアノを辞めて企業へ就職したのか、そしてなぜ今も高い成果を出し続けることができるのか、その理由に迫ります。(ライター:内…

【受賞者インタビュー】「失敗したくない」臆病な女性マーケターの人生観を変えたのは、高い目標設定

2022年4月におこなわれた全社総会で、ベストマーケターを受賞した佐藤さんを取材しました。高い目標にも諦めずコミットし続け、難しいと思われていたCRM経由の掘り起こし率を大幅改善。事業部の売上に貢献した縁の下の力持ちです。そんな佐藤さんに、半年を振…

【最優秀新人賞】を獲得したキャリアアドバイザー。学びは人をどこまでも成長させる

21年度新卒入社で最優秀新人賞を獲得した古川さん。1年目ながら、グループの売上最高記録を更新し、チームリーダーも務めています。今回は、そんな大型ルーキーに話を聞きました。(ライター:飯野) 古川(Furukawa) レバテック株式会社 レバテックキャリ…

レバレジーズで気づいた「仕事」のあり方。プレイヤー気質だった私が縦横にキャリアを広げた話

ブライダル業界から転職後、営業のプレイヤーからリーダーを経験し、現在は人事へとキャリアを広げている花吉さんを取材しました。お客様の前に立つことが好きで、プレイヤー志向だった花吉さん。レバレジーズとの出会いで「仕事」の捉え方が変わり、縦だけ…

2度の挫折を乗り越え、事業責任者に。【私のキャリア年表 vol.2】

連載:私のキャリア年表 本企画では、レバレジーズで働くさまざまな人を取材し、これまでの仕事で自己が誇れること(ドヤ歴史)や失敗経験(黒歴史)を切り口に、普段の姿だけではわからないキャリアの歩みを浮き彫りにします。 今回取材するのは、2013年4月…

コロナと闘う看護師へ全国から感謝を。「看護師さんありがとうプロジェクト」にかけた想い

新型コロナウイルスの感染拡大に多くの人が翻弄された2年間。そんなコロナ禍の裏側では、日々奮闘する看護師さんの姿がありました。レバレジーズが運営する看護業界に特化した人材サービス「看護のお仕事」では、すべての看護師さんへ感謝の気持ちを伝えるプ…

【組織紹介#5】マーケティング部 プロモーションチーム

戦略から実行までを担い、事業成長を加速させる レバレジーズグループのマーケティング部は、各事業部のマーケティング戦略を担う「事業軸」と専門分野に特化してマーケティング活動をおこなう「機能軸」に分かれています。今回は、機能軸の1つである「プロ…

【2021年上半期ベストスタッフ】 営業から未経験で企画職へ。「Can」を増やして貢献の幅を広げたい

2021年上期のレバレジーズグループオンライン全社総会、MVP受賞者インタビュー。今回取材したのは、レバテック事業企画室の寺境さんです。1年前まで営業職だった寺境さんは「価値貢献できる幅を広げたい」という想いで未経験の企画職へ。営業時代に培ったチ…

自己成長と社会貢献。 転職先に求める軸を満たすのがレバレジーズだった

「世の中に貢献できる仕事がしたい」転職を重ね、自分が大切にしたい軸が明確になった古谷さん。マーケティング責任者という立場からレバレジーズのマーケティング組織の魅力を語ります。 古谷(Furuya) マーケティング部 ケアマーケティングチーム リーダー…

「社会貢献したい」という想いだけではない。 夢を実現する能力と責任感を持った仲間がいる

本当の意味で「社会に貢献できる事業」をつくりたい。そう志す彼女が、現在取り組んでいるプロジェクトの「社会的意義」と「共に働く仲間の魅力」について語ります。 家坂(Iesaka) マーケティング部 ビジネスグロースチーム マネージャー レバテック事業部…

「良い組織」をつくり、一人では辿り着けない場所へ

レバレジーズのマーケターに求められるのは、正解がない中で勝ち筋を見極め、理想を形にすることです。未完成の組織だからこそWILLに沿って成長することができたと語る、小山さんの価値観を深掘りました。 小山(Koyama) マーケティング部 データ戦略室 マ…

与えられたのは経営課題と億単位の予算。 どう実現するかは、入社3年目の僕に一任された

彼はなぜレバレジーズを選んだのか。入社1年目から高い成果を残し続け、社内からの信頼が厚い彼が語る「マーケティング組織の魅力」と「顧客起点のマーケティングが持つ可能性」に迫ります。 千葉(Chiba) マーケティング部 プロモーションチーム ブランド…

ロジックだけが大切だと思ってた僕が、採用の仕事から学んだこと

連載:私のしくじり解体新書 本企画では、レバレジーズで働くさまざまな人を取材し、これまでの仕事における失敗体験(しくじり)を切り口に、問題への向き合い方や現在に生きる教訓などから、普段の姿だけでは分からない人間的な成長にスポットを当てます。…

【2021年上半期ベストマーケター】クリエイティブの化学反応で社会課題を解決する

2021年上半期のレバレジーズグループオンライン全社総会、MVP受賞者インタビュー。初回はベストマーケターに輝いたクリエイティブディレクターの神宮司さんです。「クリエイティブによる本質的な課題解決」を得意とし、レバレジーズ全事業部のクリエイティブ…

事業と市場の橋渡し。年間数十億円を動かす20代マーケターのプロモーションとは(後編)

事業をブーストさせるために必要不可欠なプロモーション。ターゲットに対して効果的な広告を展開し、顧客の感情を動かすことで事業収益に繋げます。レバレジーズのプロモーションチームに求められるのは、広告を運用するという機能面だけではありません。市…

事業と市場の橋渡し。年間数十億円を動かす20代マーケターのプロモーションとは(前編)

事業をブーストさせるために必要不可欠なプロモーション。ターゲットに対して効果的な広告を展開し、顧客の感情を動かすことで事業収益に繋げます。レバレジーズのプロモーションチームに求められるのは、広告を運用するという機能面だけではありません。市…

技術は手段。大手SIerからスタートアップまで経験したトップエンジニアの「ものづくり」

毎年数億円規模の事業を生み出すレバレジーズには、「世の中にどんな価値を残せるのか?」を考えながら事業作りを楽しむエンジニアが数多く在籍しています。サービスを「つくる」だけに留まらず、ビジネスとしての存在意義を考える。そんな「ものづくりの先…

レバレジーズ事業成長の要、オウンドメディアディレクターの仕事とは

現在40以上のメディアを持つレバレジーズ。創業以来、自社メディアを基軸に会社を拡大させてきました。レバレジーズにとってメディア成長は、いわば会社全体の成長を左右する肝の部分。その重要ミッションを担うのが「メディア企画部」にいる職種の人たちで…

「他社を経験したからこそ選んだ」転職者が伝えたいレバレジーズで働く面白さ

今回はケアキャリア事業部で部長を務める井本さんと、人事戦略部で会社全体の組織開発や人材育成を担当する永井さんにお話を伺いました。20代後半でレバレジーズへ転職を決めた二人が次のステップで重視したのは、キャリアを築く中で見えてきた「自分らしい…

インターン生が執行役員に聞く。レバレジーズのマーケティング部が「ちょっと特殊」なワケ

「他社のマーケティング部と何が違うの?」「レバレジーズのマーケティング部って、なんで少数精鋭なの?」レバレジーズのマーケティングに興味を持ってくださっている方の中には、こんな疑問をお持ちの方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、レバレ…

【レバテック新社長インタビュー】日本のIT人材不足解消に向け、挑戦と変革を続けていく

2021年8月1日、レバテックの新・代表執行役社長に高橋さんが就任しました。レバテックは2017年8月にレバレジーズから分社化した会社で、IT人材支援やエンジニアの育成・技術向上などに積極的に取り組み、IT人材の不足が深刻化している日本社会への貢献に務め…

事業戦略は誰のためか。年間MVPが考える仕事の本質

2021年4月の社員総会で、全社員の中からこの一年で最も会社に貢献した人に贈られる「年間MVP」が、レバテック ITリクルーティング事業部長の泉澤さんに贈られました。新卒1年目から高い成果を残し続け、入社4年目にして事業部長に就任。事業戦略立案、採用、…

レバレジーズで活躍するマネージャー・リーダーが、新入社員に伝えたいこと

今年も多くの仲間がレバレジーズ入社してくれました。不安や期待に胸を膨らませる新入社員の皆さんの活躍を期待して、レバレジーズの先輩たちが成果を出すためにやってきたことをまとめました。これからの社会人生活に、ぜひ活かしてください。(ライター:…

「なんでも自分で」と頑張っていた私が失敗プロジェクトから学んだこと

連載:私のしくじり解体新書 本企画では、レバレジーズで働くさまざまな人を取材し、これまでの仕事における失敗体験(しくじり)を切り口に、問題への向き合い方や現在に生きる教訓などから、普段の姿だけでは分からない人間的な成長にスポットを当てます。…

レバレジーズの急成長をテクノロジーで支える、マーケティング職を全解剖

昨今人気が高まるマーケティング職ですが、マーケティングを正しく理解しているでしょうか。商品やサービスの差別化がしにくくなった現代において、求められるマーケティング業務が複雑に変化しているため、マーケティングの仕事内容は会社によって異なりま…

代表岩槻が語る、レバレジーズの事業方針

関係者の感情に貢献し、社会に合わせた事業を展開 レバレジーズでは毎年いくつもの新規事業が立ち上がり、成長産業を中心にこれまで約30の事業を展開してきました。事業数や規模が増大し、社会課題を解決する事業会社として幅広く事業を手掛けていますが、そ…

設立2周年!レバレジーズメディカルケアのトップが伝えたいメッセージ

業界No.1を目指すために必要なこと 医療・介護領域で事業を展開するレバレジーズメディカルケア株式会社(※1)が、設立2周年を迎えました。これを記念して、取締役 溝口と執行役員 森口の2名へインタビューを実施しました。仕事への価値観、急成長を遂げるLM…

レバレジーズの急成長を支える開発組織の大改革

技術スタックの刷新により開発速度向上を目指す レバレジーズではいくつものサービスが開発され続けており、創業からわずか15年で30以上のサービスが誕生しています。レバレジーズの急速な事業拡張を支える開発組織では、ユーザーによりよいサービスを提供す…

業界No.1を目指す「医療事業」の挑戦

第二創業期を迎える組織で広がるキャリアとは? 2009年から医療事業を開始し、複数の関連事業を展開してきたレバレジーズグループ。なぜ医療事業に注力し、そこで働く社員はどんなキャリアを歩んでいるのか。医療領域が抱える課題と、その解決に向け奮闘する…

【組織紹介#4】マーケティング部 ビジネスグロースチーム

「ビジネスグロースチーム」によるオペレーショナル・エクセレンスの実現 オールインハウスのレバレジーズグループでは、マーケティング職・エンジニア職・デザイナー職の社員が在籍しています。それぞれの部署でどのような業務を担い、どのような価値観を大…

【組織紹介#3】マーケティング部 データ戦略室

数値だけでは解決できない課題解決へ挑む「データ戦略室」 オールインハウスのレバレジーズグループではマーケティング職や専門職と呼ばれるエンジニア職・デザイナー職の社員が多く在籍しています。それぞれの部署ではどのような業務を担い、どのような価値…

経営者目線で考える「NPS®活用法」と気をつけたい3つの注意点

マーケティング・専門職、事例紹介【vol.1】 複数のマーケター・エンジニア・デザイナーチームを有するレバレジーズでは、新しいノウハウやツール導入によるナレッジが蓄積されています。本連載企画では「マーケティング・専門職、事例紹介」と題し、各チー…

新型コロナ禍によるレバレジーズの経営への影響は?

需要が続く市場への分散投資で、不況に強い事業ポートフォリオへ 世の中に大きな打撃を与えている、新型コロナウイルス感染症。レバレジーズグループではどの程度の経営状況への影響を予想しているのでしょうか。マクロ経済への影響の見通しや、不況に強い事…

【組織紹介#6】マーケティング部 CRMチーム

CRMチームが目指す、顧客接点を「線」で捉えた先の利益最大化 オールインハウスのレバレジーズグループでは、マーケティング職・エンジニア職・デザイナー職の社員が在籍しています。それぞれの部署でどのような業務を担い、どのような価値観を大切にしてい…

「ブランド戦略室」が追求する、サービス価値の統合と強化

レバレジーズのマーケティング・専門職組織【vol.1】 オールインハウスのレバレジーズグループではマーケティング職や専門職と呼ばれるエンジニア職・デザイナー職の社員が多く在籍しています。それぞれの部署ではどのような業務を担い、どのような価値観を…

社員の成長意欲に「社内制度」で応えたい

社員の声から、企業課題解決に取り組むレバレジーズの「社長室」 レバレジーズには、社内制度設計を担う「社長室」という部署があります。社員・企業課題に向き合い、制度設計を通して「働きやすい環境づくり」に挑戦する社長室では、どのような想いを大切に…

若手が飛躍的キャリアアップを実現できる「介護領域」の魅力

自分たちが日本の現状を切り拓く レバレジーズグループで若手社員が「飛躍的なキャリアアップ」を実現する事業領域の1つに「介護」があります。2015年から介護事業を開始したレバレジーズグループ。なぜ「介護事業」に注力し、そこで働く社員にはどんなチャ…

全社員が1%の改善を積み重ねて「質の追求」を

【2020年度】レバレジーズグループ年間テーマ レバレジーズグループでは、毎年4月に全社で共通して取り組む年間テーマが発表されます。2020年度の年間テーマは「質の追求」。このテーマに込められた意味、会社がこれまで大切にしてきた考えを、理念・ビジョ…

創業から連続増収を支えた、社員が成長する「教育方針」とは?

レバレジーズグループの研修・教育施策 前年比130%の年商推移で成長を続けるレバレジーズグループ。急速な事業拡大を実現してきた裏側では、社員に対してどのような教育が行われているのか。創業以来変わらない教育方針や、研修・教育施策の具体的な内容につ…

「働きがいのある会社ランキング」3年連続ベストカンパニー受賞

大規模部門「女性ランキング」では3位を受賞 レバレジーズは、Great Place To Work ® Institute Japan(以下:GPTWジャパン)が実施した2020年版 日本における「働きがいのある会社」ランキング、従業員1,000人以上の大企業部門にて3年連続ベストカンパニー…

メンバーのWillへの導き方は?納得感を高める7ステップ(後編)

【第3回】マネジメントコラム レバレジーズのリーダー平均年齢は26.8歳で、多くの若手リーダーがマネジメント業務をしています。マネジメントを行う中で「自分のなりたい姿=Will」が見つからないメンバーがいた場合には、具体的にどう向き合えば良いのか。…

メンバーのWillへの導き方は?納得感を高める7ステップ(前編)

【第3回】マネジメントコラム レバレジーズに在籍するリーダーの平均年齢は26.8歳で、多くの若手リーダーがマネジメント業務をしています。マネジメントを行う中で「自分のなりたい姿=Will」が見つからないメンバーがいた場合には、具体的にどう向き合えば…

データで見るレバレジーズグループの働く環境

数値で検証してみた【第2弾】 今年、グループ全体での正社員数が1000名を超えたレバレジーズ。「企業としての急拡大が進む裏側で、社内で活躍できる場は残っているの?」「実際のところ、社員はどんなキャリアを積んでいるの?」など、レバレジーズグループ…

レバレジーズのデザイン組織

今回は、レバレジーズのデザイナー全員が所属する「デザイン戦略室」を紹介します。2018年に創設され、レバレジーズグループのすべてのデザインを担う部署として、新卒から中途まで様々なキャリアのデザイナー約30名が活躍しています。この記事では「デザイ…

就活生によく聞かれる質問を、レバレジーズ人事担当者に聞いてみた

求められる人材・キャリア・カルチャーを紹介 レバレジーズでは、9月から2021卒向け会社説明会を開始しました。そこで今回は、執行役員と新卒人事担当者に、就活生から聞かれることが多い「レバレジーズに関する質問」に答えてもらいました。入社後に歩める…

メンバーを褒める・指摘するとき、抑えておきたい4つのポイント

【第2回】マネジメントコラム レバレジーズでは多くの若手社員が、リーダーとしてマネジメント業務をしています。メンバーを褒めるとき、指摘するときに、リーダーが注意すべきこととは。普段の業務に活かせるマネジメントのポイントを、これまで100名以上の…

メンバーをどう「動機づけ」する?注意したい5つのポイント

【第1回】マネジメントコラム レバレジーズでは多くの若手社員が、リーダーとしてマネジメント業務をしています。メンバーに業務の権限委譲をする際、リーダーとして何に注意すれば良いのか。普段の業務に活かせるマネジメントのポイントを、これまで100名以…