新卒向け

誰よりも成長した先に、価値あるサービス創りを

NPO団体での活動から芽生えた、女性マーケターの想い 今回のインタビュイーは、組織のあらゆる問題解決を横断的に行うタスクフォースという部門に所属する家坂さんです。新卒でマーケティング部に配属された直後からSNSの広告運用で大きな成果を残し、その一…

逆境の中で探した自分の価値

「どこまでいっても僕、現場が好きなんですよ」 2016年に新卒入社し、現在はデータ戦略室でリーダーをしている小山さん。就職活動は外資コンサルティング会社とベンチャー企業を中心に行い、最終的にレバレジーズに入社。入社後、新規事業のマーケターとして…

自分が立てた高い目標を必ず達成し続ける

リケジョが数字分析を武器に、ベストセールス受賞 2018年10月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、ベストセールスに輝いた和田さん。1年目で圧倒的な記録を作り、異動を経験しパワーアップして戻ってきた彼女はプレッシャーの中、さらなる記録を樹立…

仕事を選ばず、秒速で手を挙げ続けたら新規事業責任者になった話

課題解決にこだわり、圧倒的成果を上げ続ける 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、入社1年目ながら2017年度下期ベストセールスに輝いた泉澤さん。内定者インターン時から手を挙げ続けてチャンスを掴み、課題解決にこだわった泉澤さんが考え…

通過率2%のレバレジーズインターンシップの魅力とは

参加学生と現場社員に、その真実を探った 最難関インターンシップとして多くの学生からご応募を頂いているレバレジーズグループのインターンシップ。果たしてその魅力はどこにあるのでしょうか。実際にインターンシップに参加した2018年新卒社員2名と、イン…

大好きなメディカル事業本部を、誰もが誇れる場所に

地方から事業部を牽引する存在へ。新卒2年目の広島支店長の挑戦 事業部最年少でリーダーに昇格し、現在メディカル事業本部の広島支店長と西日本ブロック法人リーダーを務める青木さんは、誰よりも事業部愛が強く、組織貢献を常に意識しながら仕事をしていま…

「学ぶ」のではなく、「成果を出しにいく」

市場価値だけを考えていた僕が、新卒1年目でマーケティング責任者へ 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、新卒MVPに輝いた小林さん。入社後、ベストマーケターも受賞しています。最速でマーケティング責任者になった小林さんが考えるキャリ…

目の前の課題解決でたどり着いた「掛け合わせ」のキャリア

幾度ものキャリアリセットがもたらしたデータサイエンティストという道 現在経営企画室で、データ分析を強みに組織の様々な課題解決をしている木下さん。入社後は新卒採用、Webディレクター、新規事業調査、経営企画での組織課題解決と幅広い領域で活躍して…

思考を巡らせ、最速で裁量権を掴みに行く

1年目でリーダー、2年目で福岡支店長へ抜擢された大型新卒 1年目から圧倒的な成果を上げ、リーダーへ抜擢されたのも束の間、2年目にはレバテック福岡支店の支店長を任されている西川さん。慎重かつ大胆な判断で有言実行し、2017年度の全社テーマであった「育…

見えるところのてっぺんに行きたい

新卒2年目でマネジメント、事業を支える新卒同期対談 レバレジーズの魅力のひとつに「若いうちから活躍できる環境があること」が挙げられます。社員同士で成長を支え合う文化に惹かれ、レバレジーズを選んだという社員も少なくありません。今回は2013年に新…

「偶発的キャリア論」が着実に自身を成長させた

ベストチームを受賞し、年間MVPを獲った僕 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、栄えある年間MVPに輝いた高橋さん。2017年度上期にもベストチーム賞を受賞しました。法人営業から始まり新卒5年目で支店統括マネージャーになった高橋さんが考…

仕事とは、自分の理想を現実に変えるためにするもの

teratailの事業部長が5年で辿り着いた、働く意味 2018年3月に実施し大反響を呼んだ国内大最級のテックカンファレンス「MANABIYA」。80名を超える豪華登壇者のセッションが実現したのも、「コミュニケーションおばけ」の異名を持つ木下さんあってこそ。実はも…

出遅れた自分に負けないために、信じて走り続けた

新卒1年目でベストセールスを受賞し、営業から広報へ 2017年度のレバレジーズグループ全社総会で「ベストセールス」として表彰された絹本さんは営業職として入社しましたが、現在は事業部広報として新たなキャリアを築き始めています。未経験ながら、がむし…

レバレジーズは「人の可能性を信じる会社」

事業家を志した学生が、25歳で最年少執行役員になるまで 当時25歳、レバレジーズ初の執行役員が誕生しました。役員襲名の話をもらったとき、「どうするか2ヶ月は悩んだ」という彼がその道を選んだのは自分のためではなく、レバレジーズで働く社員、そして日…