表彰者インタビュー

入社半年で圧倒的成果をあげたベストマーケター

「感性や感覚」を取り入れた、自分にしかできない運用を 2018年10月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、ベストマーケターに輝いた蓬莱さん。2018年4月の中途入社直後から半年間、圧倒的な成果を叩き出しました。圧倒的な達成志向で「売上にこだわる…

逆境の中で探した自分の価値

「どこまでいっても僕、現場が好きなんですよ」 2016年に新卒入社し、現在はリクルートマーケティングチームでリーダーをしている小山さん。就職活動は外資コンサルティング会社とベンチャー企業を中心に行い、最終的にレバレジーズに入社。入社後、新規事業…

経験を重ねることが、究極のユーザーファースト

レバレジーズ中途採用責任者が考える「働く意味」 現在中途採用責任者を務める品川さんは2014年に中途入社して以来、常に現場の第一線で活躍し、メディカル事業部大阪エリア責任者、事業企画部 事業推進室 リーダーを歴任。幅広い領域で高いパフォーマンスを…

自分が立てた高い目標を必ず達成し続ける

リケジョが数字分析を武器に、ベストセールス受賞 2018年10月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、ベストセールスに輝いた和田さん。1年目で圧倒的な記録を作り、異動を経験しパワーアップして戻ってきた彼女はプレッシャーの中、さらなる記録を樹立…

仕事を選ばず、秒速で手を挙げ続けたら新規事業責任者になった話

課題解決にこだわり、圧倒的成果を上げ続ける 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、入社1年目ながら2017年度下期ベストセールスに輝いた泉澤さん。内定者インターン時から手を挙げ続けてチャンスを掴み、課題解決にこだわった泉澤さんが考え…

「学ぶ」のではなく、「成果を出しにいく」

市場価値だけを考えていた僕が、新卒1年目でマーケティング責任者へ 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、新卒MVPに輝いた小林さん。入社後、ベストマーケターも受賞しています。最速でマーケティング責任者になった小林さんが考えるキャリ…

「相手よりも相手の事を考える」を体現

ベストセールス2期連続受賞、史上初の記録を更新 年2回実施する全社総会の表彰にて、中途入社1年目にして上期・下期2連続受賞と前代未聞の功績を叩き出した川浪さん。前職の経験を活かして事業部に貢献し、現在はマネジメント職として職域を広げている彼にあ…

答えがわかりづらいことこそ、探求の価値がある

デザイナーが挑戦する「組織デザイン」 デザイン責任者として、デザインリニューアルからサイトグロースまで多くを経験し、現在はマネタイズ制作責任者を担う木村さんは2015年入社。「なぜそのデザインにするのか?」を限界まで突き詰められる思考力や企画力…

見えるところのてっぺんに行きたい

新卒2年目でマネジメント、事業を支える新卒同期対談 レバレジーズの魅力のひとつに「若いうちから活躍できる環境があること」が挙げられます。社員同士で成長を支え合う文化に惹かれ、レバレジーズを選んだという社員も少なくありません。今回は2013年に新…

「偶発的キャリア論」が着実に自身を成長させた

ベストチームを受賞し、年間MVPを獲った僕 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、栄えある年間MVPに輝いた高橋さん。2017年度上期にもベストチーム賞を受賞しました。法人営業から始まり新卒5年目で支店統括マネージャーになった高橋さんが考…

「自分本位からメンバー本位へ」リーダーになって見直した考え方

新卒入社半年でリーダー昇格、見えた課題に向き合い続ける 2017年度のレバレジーズグループ全社総会で「ベストリーダー」にノミネートされた長澤さんは、常にリーダーとしての役割に課題を持ちながら探求し、影響範囲を広げて事業部全体への価値貢献をしてい…

仕事とは、自分の理想を現実に変えるためにするもの

teratailの事業部長が5年で辿り着いた、働く意味 2018年3月に実施し大反響を呼んだ国内大最級のテックカンファレンス「MANABIYA」。80名を超える豪華登壇者のセッションが実現したのも、「コミュニケーションおばけ」の異名を持つ木下さんあってこそ。実はも…

出遅れた自分に負けないために、信じて走り続けた

新卒1年目でベストセールスを受賞し、営業から広報へ 2017年度のレバレジーズグループ全社総会で「ベストセールス」として表彰された絹本さんは営業職として入社しましたが、現在は事業部広報として新たなキャリアを築き始めています。未経験ながら、がむし…

レバレジーズは「人の可能性を信じる会社」

事業家を志した学生が、25歳で最年少執行役員になるまで 当時25歳、レバレジーズ初の執行役員が誕生しました。役員襲名の話をもらったとき、「どうするか2ヶ月は悩んだ」という彼がその道を選んだのは自分のためではなく、レバレジーズで働く社員、そして日…