目の前のことをやり続けていたら、マーケティング組織のトップにいた話

未来は自分次第、目の前の問題を大切にしたら人生面白くなった 独自のインハウスマーケティング組織を持つレバレジーズ。今回はその組織のトップであるマーケティング部、部長の松原さんにインタビューしました。フリーターから1000人規模企業のマーケティン…

答えがわかりづらいことこそ、探求の価値がある

デザイナーが挑戦する「組織デザイン」 デザイン責任者として、デザインリニューアルからサイトグロースまで多くを経験し、現在はマネタイズ制作責任者を担う木村さんは2015年入社。「なぜそのデザインにするのか?」を限界まで突き詰められる思考力や企画力…

見えるところのてっぺんに行きたい

新卒2年目でマネジメント、事業を支える新卒同期対談 レバレジーズの魅力のひとつに「若いうちから活躍できる環境があること」が挙げられます。社員同士で成長を支え合う文化に惹かれ、レバレジーズを選んだという社員も少なくありません。今回は2013年に新…

ライフステージが変わっても自己成長を加速させていく

職能を広げ続けるジェネラリスト 2012年に入社以来、営業・新規事業立ち上げ・マネジメントを経験し産休育休を取得した木村さん。もっと仕事がしたくて早期現場復職をした彼女は現在新しい部署で職能を広げ続けている。育児と仕事の両立をしながらも「まだま…

「偶発的キャリア論」が着実に自身を成長させた

ベストチームを受賞し、年間MVPを獲った僕 2018年4月に行われたレバレジーズグループ全社総会で、栄えある年間MVPに輝いた高橋さん。2017年度上期にもベストチーム賞を受賞しました。法人営業から始まり新卒5年目で支店統括マネージャーになった高橋さんが考…

「自分本位からメンバー本位へ」リーダーになって見直した考え方

新卒入社半年でリーダー昇格、見えた課題に向き合い続ける 2017年度のレバレジーズグループ全社総会で「ベストリーダー」にノミネートされた長澤さんは、常にリーダーとしての役割に課題を持ちながら探求し、影響範囲を広げて事業部全体への価値貢献をしてい…

自分も、会社も、世界も。変化のど真ん中で変わり続ける

170人を支える20代女性部長が誕生するまで レバレジーズは男女比が1:1で構成されており、多くの女性が活躍しています。3割を占める女性管理職の中で、創業以来続くレバレジーズグループの主軸事業「レバテック」(2017年8月に分社化)の縁の下の力持ちとし…

仕事とは、自分の理想を現実に変えるためにするもの

teratailの事業部長が5年で辿り着いた、働く意味 2018年3月に実施し大反響を呼んだ国内大最級のテックカンファレンス「MANABIYA」。80名を超える豪華登壇者のセッションが実現したのも、「コミュニケーションおばけ」の異名を持つ木下さんあってこそ。実はも…

出遅れた自分に負けないために、信じて走り続けた

新卒1年目でベストセールスを受賞し、営業から広報へ 2017年度のレバレジーズグループ全社総会で「ベストセールス」として表彰された絹本さんは営業職として入社しましたが、現在は事業部広報として新たなキャリアを築き始めています。未経験ながら、がむし…

本質と成果を追い求め、幸せになる人を増やす

元営業、元人事が4ヶ月で新規事業を立ち上げるまで 2018年3月に立ち上げた新規事業IT特化型M&Aアドバイザリー事業「レバレジーズストラテジックM&A」。記者発表時には報道番組で特集されるなど大きな反響を呼びました。注目事業で先導を切る高橋さんが仕事に…

できない自分を受け入れ、もっとできると信じる

営業からマーケターへ転身、1年でVPに輝いた行動力の秘訣 自他共に認める「超行動派マーケター」として2017年度上半期ベストマーケターを受賞した高橋さん。実はレバレジーズに転職するまでマーケティングは未経験だったそう。新しい領域への挑戦に果敢に挑…

レバレジーズは「人の可能性を信じる会社」

事業家を志した学生が、25歳で最年少執行役員になるまで 当時25歳、レバレジーズ初の執行役員が誕生しました。役員襲名の話をもらったとき、「どうするか2ヶ月は悩んだ」という彼がその道を選んだのは自分のためではなく、レバレジーズで働く社員、そして日…